IBM System x3650 EOSL後保守

Case Studies

保守対応を統一

金融業 _01
業種 設置場所 サービスレベル メーカー 対象機器
金融業 東京都 Plan1
受付:SAT営業日9:00-17:30
対応:翌SAT営業日9:00-17:30
IBM

System x3650 x3台

お問い合わせの経緯

以前より同システム内の機器保守を弊社にて行わせていただいておりましたが、新しくEOSLを迎える機器の第三者保守をご検討するにあたり弊社にご相談いただきました。

課題とSATの解決案

お客様課題

  • EOSL後の機器だがまだ使い続けたい
  • システムごとに保守対応窓口が違うと対応が煩雑化

SAT解決案

  • 延命保守利用で機器の延命を実現
  • 保守対応受付の窓口を一本化
    マルチベンダ対応ができる延命保守サービスを利用することで、メーカーが違う機器に対しても保守対応時の受付窓口を一本かでき、担当者の負担軽減に。

導入後の効果

過去のシステムにおいて弊社が延命保守提供をさせていただいた経緯もあり、障害発生時の対応を統一することができるという理由で弊社の延命保守サービスをご選択いただきました。
エスエーティでは45社以上1,500機種以上の機器に対応しており、メーカーの違うサーバ、ストレージ、ネットワーク製品を横断してまとめて保守提供することが可能です。保守期間も柔軟に対応しているため、各システムの保守期間を合わせるといったことも可能になりますので、お困りの際はぜひお気軽にお問い合わせください。

CONTACT US

ご不明な点がござましたら、弊社担当者までお問い合わせください。
最適なサービスをご提案させていただきます。

TEL:042-306-7910

※9:00 - 17:30 土日・祝日・年末年始を除く